RICOH THETA SC

RICOH THETA SCを買ってしまいました。

https://theta360.com/ja/about/theta/sc.html

変ったものが、好きなんです。

テストに、浜名湖舘山寺サンビーチに撮影に行きました。(歩いて、5,6分)

こんな感じ・・・


浜名湖・舘山寺町のサンビーチの360°映像です。 - Spherical Image - RICOH THETA



浜名湖・舘山寺町の志ぶき橋から、360°の映像です。 - Spherical Image - RICOH THETA



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2017-10-12(Thu)
 

堀江城城主の家紋は・・・

本日は、えんてつホールで行われた、小和田哲男さんの「女城主「井伊直虎」」の講演会に行ってきました。定員400名のところ、1700名程の応募があったそうです。運がよく、小和田先生の話を聞くことが、できました。小和田先生の話は、分かりやすく丁寧に直虎外関係井伊家についてお話していただきました。井伊直虎については、いろいろ情報を入れていますので、小和田先生の話は、すんなりと耳に入って行きました。

そこで、家に帰ってきたトタン電話が・・・
観光協会の専務から・・・
堀江城城主であった大沢氏の家紋は・・・
ホテル九重にある堀江城の鬼がわらの家紋は何なんだ・・・

またまた、私の好奇心に火を付けてしまいましたね。

ホテル九重の鬼瓦の紋が、今のところ、抱き花菱付杏葉紋ですが、微妙に違うんですね。

そこで、調べることにします。

まず、ホテル九重の鬼がわらを見て、宿蘆寺の大沢氏のお墓を見て、湖西市にある法泉寺の山門を見ましょう。

ホテル九重の鬼がわら・・・歩いて見に行き、写真を撮る
宿蘆寺の大沢氏のお墓・・・車で5分(私、宿蘆寺護持会の役員をしていますので・・・)
法泉寺・・・堀江城が明治になって「万石事件」を起こし、競売にて落札された門

を、調べて家紋を調べます。

どこで、どのように差があるか、楽しみです。



(転載禁止))
2016-06-07(Tue)
 

「井伊家ゆかりの地」という案内板が立てられました。

「井伊家ゆかりの地」という案内板が立てられました。

「堀江城跡」なんて案内板が、舘山寺町のサークルKの向かいのバス停の前に・・・
2016051201.jpg

説明文については、一家言ありませんので、おまかせします。
《気付いたこと》として、城跡の分布ですね。
「入江」って現在のどこに当たるのでしょうか?
2016051202.jpg
現在の地図と照らし合わせると・・・
「入江」ってどこへ繋がってるの?
運河の左側の土地はどこへ繋がっている?
大掘切の地図での下はどこへ繋がっている?
この城跡の分布図は、どこから拝借したのでしょうか?
堀江城物語の規模図では・・・

村櫛町の志津城跡にも、案内板が・・・
2016051203.jpg

ここでの城跡の分布ですね。
2016051204.jpg

これは、城跡分布ではなく周辺地図ですね。
それも明治22年4月の町村制施行後の町村名の地図ですね。
私ちょっと変人ですので、明治23年測量の大日本帝国陸地測量部の5万分の1の地図のコピーを持っています。
その地図と一致してますよ。
また、舘山のあたりに、寒山寺浦の地名が・・・
地図に敷知郡とあります。これは⇒敷知郡

これが、屁理屈と拘りの私の《気付いたこと》です。


(転載禁止)
2016-05-12(Thu)
 

井伊直虎の墓は?

 先日、「引佐の風土が育んだ次郎法師直虎」と題して「女にこそあれ次郎法師」の作者である梓澤要さんの講演会に行ってきました。
 「なぜ、次郎法師と呼ばれるようになったのか。」と「井伊谷の地名の由来」の二点に絞って話をされました。
 井伊直虎については、ブログや電子書籍で読んでいましたので、分かりやすく聞くことができました。

 そのブログとは・・・[戦国未来の戦国紀行]
 その電子書籍とは・・・「井伊直虎入門」
 また、連載を始めました「戦国未来の直虎紀行」全11回
   
 があります。最高の直虎バイブルです。


そこで、井伊直虎の墓は・・・
ネットにて検索をすると大部分、龍潭寺にあることとなっています。
しかし、それは江戸期に作られた供養塔ということらしいです。

そこで、本当の墓は・・・
ネットで検索したところ「戦国武将列伝Ω」の最後に・・・
足軽直虎隊のTwitterに写真で・・・
と、やはり「戦国未来」さんの「Sengoku Mirai’s 直虎の城」の「直虎年表」に・・・  
極めつけは、戦国未来さんの電子書籍「ニャコ虎が語る 井伊直虎の十大秘密」のエピローグに写真が・・・
(勝手に掲載してはまずい!)
現在、絶版中?です。

また、戦国未来さんのブログの「井伊直虎のご位牌とお墓」に  

しかし、どこにあるのでしょうか???

探しに探しました。そこは浜松市北区引佐町井伊谷字○○●●●●番n003.jpg
の竹やぶの中にあります。
民家の庭先を通って?行かなければいけませんので、「井伊直虎の一大秘密」とします。

あれっ、戦国未来さんの十大秘密の写真と石の並びと傾きが・・・


(転載禁止)
2016-05-03(Tue)
 

井伊直虎のゆかりの地に行ってきました

昨日、井伊直虎に関係するゆかりの地に行ってきました。

井伊家初代井伊共保が井戸の傍らで捨て子として、発見されたそうです。
それには、諸説ありますので、ここでは省略します。

その「井伊共保出生の井」として、龍潭寺のそばの田んぼの中にあります。
周りを白壁で囲われて、なかなか雰囲気のあるところです。

場所は⇒ここ

誰も、見に来ていません。それがいいですね。
ii01.jpg

ii02.jpg


それと、井伊谷城跡の城山公園に行ってきました。

車を旧引佐町役場において、引佐多目的研修センターの裏から登ります。

場所は⇒ここ

標高114メートルほどの山です。
舗装されていますが急な坂道と階段で、結構息が上がりました。
運動をしていない身にはつらい、散歩でした。

ここも、誰もいません。これがいいんですね。

山を降りる際に、一人すれ違っただけでした。
ii03.jpg

ii04.jpg


(転載禁止)
2016-01-11(Mon)
 

井伊直虎に、はまってしまいました

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2016-01-04(Mon)
 

十頭(とうず)八幡宮はどこに?

先日、観光協会の方が自治会室に、谷光弘さんの「十頭八幡宮参拝記」なる20年ほど前に書かれた文章を持ってきました。

堀川城落城の際、堀江城に逃れたが堀江城には入られず、切腹をしたそうです。その自決した武士を埋葬して、その地に十頭八幡宮を建てたそうです。

その十頭八幡宮が「参拝記」によると、個人の家の「地の神様」であって、H家の庭の片隅にあるとのことです。
ご神体は「故十頭官大人命之神爾」と書かれた木札だそうです。

その十頭八幡宮が、今どこにあるのかとのことです。

好奇心旺盛な私に火をつけましたね。

「参拝記」書かれているあたりでH家はH○○さんの家しかありません。

H○○さんの家まわりの路地を歩いてみました。

ありました。

H○○さんの家の北側に「地の神様」があり祀られていました。
たぶん、「参拝記」に書かれている「十頭八幡宮」だと思います。


そして、ネットにて検索すると「舘山寺美術館」の庭にも祀られているそうです。

これは?


(転載禁止)
2015-12-18(Fri)
 

司法書士浜松支部のホームページの『魚拓』

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2015-05-18(Mon)
 

ホームページの作成

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2015-05-07(Thu)
 

平成27年4月20日

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2015-04-20(Mon)
 

租税特別措置法の延長決定!

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2015-03-31(Tue)
 

業務終了しました

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2014-12-27(Sat)
 

ブログの更新ができませんでした

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2014-12-03(Wed)
 

改製不適合物件の顛末

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2014-11-10(Mon)
 

「ブログの閲覧用パスワード」の応募は終わりました

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2014-11-04(Tue)
 

添付情報の援用(前件添付、後件添付となんだっけ別件添付)

連件申請で、添付情報が重複する場合は、

不動産登記規則
(添付情報の省略)
第三十七条  同一の登記所に対して同時に二以上の申請をする場合において、各申請に共通する添付情報があるときは、当該添付情報は、一の申請の申請情報と併せて提供することで足りる。
2  前項の場合においては、当該添付情報を当該一の申請の申請情報と併せて提供した旨を他の申請の申請情報の内容としなければならない。

でありますが、

申請人が相違する場合は、

細則44条ノ8の規定の解釈(登研146号)⇒新規則37条に該当する
 ○ 細則44条ノ8にいう「同時ニ数箇ノ申請ヲ為ス場合」とは、「登記権利者又は登記義務者が、同時に他の登記申請をなす場合」の意味でーす。
 

では、遺産分割協議によって、複数の相続人の相続登記を連件で申請する場合は、

遺産分割協議書の援用の可否(登研161号)
 ○ 遺産分割により相続人ごとに相続登記を申請する場合に前件に添付した遺産分割協議書を同時提出の他の相続登記に援用OKだよっ

相続を証する書面の援用(登研164号)
 ○ 遺産分割の協議により、相続人甲は不動産Aを、乙はBを、丙はCをそれぞれ相続し、連件で相続登記を申請する場合、右の相続関係を証する書面を最初の申請に添付し、あと2個の申請に便宜これを援用OKじゃん

遺産分割協議書の援用の可否(登研209号)
 ○ 遺産分割により甲がA物件を乙がB物件を相続し、連件で相続登記の申請をした場合には、甲の相続登記の申請書に添付した遺産分割協議書を乙の登記申請に援用OKってことで

相続関係説明図の援用の可否(登研250号)
 ○ 同時に数個の相続登記を申請する場合、申請書に添付した相続関係説明図により相続関係が明らかであるときは、相続関係説明図を前件に添付し、他の申請書にはその旨を付記して援用OKだよね

ということですね。

ところで、表題の前件添付、後件添付、別件添付は⇒昭和39年11月30日民事三発第953号民事局第三課長依命通知で、決められているんですね。

限定記事のパスワードは今月いっぱいです。


(転載禁止)
2014-10-27(Mon)
 

もしかして・・・自分の勝手な思い上がり

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2014-08-19(Tue)
 

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2014-07-24(Thu)
 

インターネットで購入の場合に

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2014-04-28(Mon)
 

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2014-04-17(Thu)
 
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